近年、藤沢市で通夜を行わない「1日葬」を選ぶ方が徐々に増えています。一方で、比較できる情報はまだ少なく「費用はいくらかかるのか」「給付制度は利用できるのか」と不安を感じる方も多いでしょう。また、本当に通夜を省いてもいいのだろうかと悩んでいる場合もあるかもしれません。
本記事では、藤沢市で1日葬を検討している方に向けて、費用相場・内訳や受け取れる補助金制度、実施するメリット・デメリットなどを紹介します。後悔しない葬儀会社の選び方までも解説するので、ぜひ参考になさってください。
【この記事で分かること】
- 藤沢市における1日葬の費用相場と内訳、他の葬儀形式との比較
- 藤沢市で利用できる補助金制度と申請方法
- 藤沢市で後悔しない葬儀会社の選び方と注意点

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1日葬とは? 藤沢市で選ばれている理由
藤沢市でも、選ばれる葬儀の形は少しずつ変わってきています。まずは、1日葬とはどのような葬儀形式なのか、そして地域の事情と併せて選ばれている理由をご紹介します。
1日葬の定義
従来の葬儀では、1日目に通夜、2日目に告別式と火葬を行うのが一般的ですが、1日葬では通夜を行わず告別式と火葬のみを執り行う1日だけの葬儀形式を指します。
混同されやすい形式に「家族葬」がありますが、こちらは参列者を親族や近しい方に限定する葬儀の総称であり、日程は1日とは限らず通夜を行う場合もあります。一方で1日葬は、参列者の人数や規模に関わらず、通夜を行わないという日程上の違いが明確です。
「伝統的な葬儀もしたいが、1日で終わらせたい」というニーズに応える選択肢として注目されています。
1日葬が増えている背景
藤沢市で1日葬が増えている背景には、世帯の小規模化と高齢化が同時に進んでいることがあります。
令和2年国勢調査では、一般世帯19万2,960世帯のうち1人世帯が6万9,938世帯で、世帯数から算出すると約36%を占めていました(※1)。さらに、1世帯当たり人員は2.23人と少なめです(※1)。家族の人数が少ない前提だと、参列者の多さを想定した受付や誘導、挨拶会食対応などを組み立てにくく、近親者中心で完結しやすい葬儀形式にニーズが寄りやすくなります。
加えて、高齢化比率は住民基本台帳ベースで2025年に24.68%に達しています(※2)。中心となって動く人が高齢の場合、準備期間の長さや当日の拘束時間、会葬者の対応量が負担になるため、通夜を設けずに日程を短くまとめられる1日葬が選ばれやすい状況といえるでしょう。
※1参考:藤沢市.「人口等基本集計 統計表」
https://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/documents/29795/04r2jinko.pdf ,(参照2026-02-17).
※2参考:藤沢市.「藤沢市の人口と高齢化率」
https://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/documents/13222/20250930162937.pdf ,(参照2026-02-17).
藤沢市の1日葬の費用相場はいくら?
藤沢市で1日葬を検討する際、まず気になるのが費用の目安です。ここでは相場感と、費用が変動するポイントを分かりやすく解説します。
藤沢市の1日葬の平均費用相場
藤沢市で1日葬を行う場合の費用相場は、17万〜71万円前後と幅があります。これは、葬儀会社によっては火葬料や斎場使用料を含めていない金額を提示していることがあるためです。また安置日数が増えたり、搬送距離が延びたりすると費用が変動することがあります。
見積書に全ての費用が含まれているのかをよく確認することが大切です。
他の葬儀形式との費用を比較
藤沢市の1日葬と他の葬儀形式の費用相場は、以下の通りです。
- 家族葬:20万~120万円前後
- 1日葬:17万〜71万円前後
- 直葬(火葬式):6万~18万円前後
株式会社サン・ライフ調べでは、藤沢市の平均葬儀費用は80万円前後でした。1日葬は家族葬よりも費用を抑えやすく、直葬(火葬式)よりはやや高くなる傾向があります。
家族葬は通夜と告別式の両方を行うため、内容や規模によって費用に幅が出やすい形式です。一方、1日葬は通夜を省略し、告別式と火葬を1日で行うため、日程や準備の負担が軽減され、その分費用も抑えやすくなります。
さらに、儀式を行わず火葬のみを行う直葬は簡素な形式であることから、費用面でも最小限にとどめやすい特徴があります。
このように、1日葬は「伝統的な葬儀の形を大切にしつつも、無理なく見送りたい」と考える方にとって、中間的な位置づけの葬儀形式といえるでしょう。
なお、藤沢市の家族葬・直葬の費用相場や、よく利用される斎場については、以下の記事を参考にしてください。
藤沢市の家族葬の相場はいくら?費用の内訳と失敗しない葬儀会社選びのポイント
1日葬の費用内訳|選べるプランと特徴を分かりやすく比較
1日葬の費用の内訳は、基本プランに含まれる項目と、状況に応じて追加される項目に分かれます。全体像を把握しておくことで、見積もりの比較や不要な出費の回避につながります。
1日葬プランの料金を構成する内訳
まずは、多くの葬儀社の1日葬プランに含まれる主な項目を確認しておきましょう。
【1日葬プランの料金の内訳】
| 項目 | 内容 |
| 遺体の搬送費 | 病院などから安置場所までの寝台車の手配費用 |
| 遺体の安置料 | ドライアイス、枕飾り、安置施設の利用料(自社施設の場合) |
| 葬儀用品費 | 棺、骨壺、骨箱、白装束(仏衣)、位牌 |
| 式場装飾費 | 祭壇(生花や造花)、遺影写真の作成、焼香用具、受付備品 |
| 運営スタッフ費 | 進行役、役所への手続き代行(死亡届の提出・火葬許可証の取得) |
これらは葬儀を滞りなく行う基本要素であり、プラン料金の中心を構成します。
以下は、1日葬の基本的な料金にプラスして支払う費用の項目です。
【1日葬プランで別途費用が発生しやすい項目】
| 項目 | 内容 |
| 火葬料 | 公営(市内/市外)・民営により金額が異なる |
| 斎場使用料 | 葬儀社の自社ホール以外(公営斎場や寺院など)を借りる場合の賃料 |
| 控室・休憩室料 | 火葬中の待機部屋、親族の着替え室の利用料 |
| おもてなし費用 | 飲食物、返礼品、香典返し |
| 宗教費用 | お布施(読経料、戒名料など)、御車代・御膳料(僧侶の交通費や食事) |
| 追加オプション | 追加の搬送・安置費、ケア費用(湯灌(ゆかん)やエンバーミング、死化粧)、棺や骨壺の種類変更、祭壇の生花増量など |
なお、藤沢市は公営施設を利用すれば火葬料を抑えやすいですが、参列者や会場の規模によっては総額が変わってきます。特に都市部では火葬場の予約状況により安置日数が延びるケースもあるため、追加費用の発生条件を事前に確認しておくことが大切です。
サン・ライフのお葬式で扱う1日葬プラン
株式会社サン・ライフでは、ご家族の希望や宗教観、参列人数に合わせて選べる2種類の1日葬プランをご用意しています。
1つ目は、宗教者を招いて読経を行い、その後火葬を行うシンプルな「1日家族葬プラン」です。必要な内容を過不足なく整えた構成で、伝統的な葬儀の形式を重んじつつも、負担を抑えたいご家族にお選びいただいています。
2つ目は、宗教儀式を行わず、献花を中心に故人をしのぶ「献花で送る1日葬プラン」です。故人らしい葬儀を行いたい方や、宗教にとらわれない形式の葬儀を行いたい方に選ばれています。
ご家族のご希望や地域ならではの事情を加味しつつ、無理のないプランをご提案いたしますので、お気軽に株式会社サン・ライフまでご相談ください。
>>1日家族葬プランの詳細はこちら
>>献花で送る1日葬プランの詳細はこちら
藤沢市で利用できる葬儀の補助金・給付金制度
藤沢市で葬儀を行う場合、葬儀に伴う経済的な負担を軽減できる補助金制度が利用できます。制度の内容は保険の種類によって異なるため、事前に確認しておくことが大切です。
国民健康保険の葬祭費支給制度
藤沢市では、故人が国民健康保険または後期高齢者医療保険に加入していた場合、葬儀を行った喪主に対し、葬祭費が支給されます。
詳細は以下の通りです。
【国民健康保険(74歳以下)の葬祭費】
| 項目 | 内容 |
| 支給額 | 5万円 |
| 対象者 | 国民健康保険加入者が亡くなった場合の喪主 |
| 申請先 | 保険年金課国保給付担当窓口またはお近くの市民センター ※石川分館を含む。藤沢市民センター・村岡市民センターを除く |
| 申請期限 | 葬祭を行った日の翌日から2年以内 |
【後期高齢者医療保険(75歳以上)の葬祭費】
| 項目 | 内容 |
| 支給額 | 5万円 |
| 対象者 | 後期高齢者医療被保険者が亡くなった場合の喪主 |
| 申請先 | お亡くなりになった方の住所地の市(区)町村後期高齢者医療担当窓口 |
| 申請期限 | 葬祭を行った日の翌日から2年以内 |
申請は郵送、オンライン申請でも受け付けています。オンライン申請は、申請者が喪主かつ振込先が喪主の口座であることが条件です。
藤沢市で利用できる補助金制度の詳細については、以下の記事でも解説しています。
藤沢市の家族葬で利用できる補助金・助成金まとめ|費用を抑える方法と葬儀社の選び方
※参考:藤沢市.「国民健康保険 葬祭費」.
https://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/honen/kurashi/hoken/kokuho/kakushukyufu/sosai.html ,(2025-12-18).
※参考:藤沢市.「後期高齢者医療制度における各種給付について」.
https://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/honen/kurashi/hoken/kokikore/kakushukyufu/kakushukyufu.html ,(2025-12-18).
健康保険(協会けんぽ・組合健保)の埋葬料
会社員などが加入する健康保険(協会けんぽ・健康保険組合)では、被保険者が亡くなった際に埋葬料が支給されます。これは国民健康保険の葬祭費に相当する制度で、葬儀形式に関係なく申請が可能です。受け取る対象者によって呼び方が変わります。
【協会けんぽ・健康保険組合】
- 支給額:5万円
- 埋葬料:被保険者により生計を維持されていたご家族に支給
- 埋葬費:被保険者に家族がいない場合、埋葬を行った方に支給
- 家族埋葬料:被扶養者が亡くなった場合、被保険者に支給
原則として死亡時に加入していた保険制度からの給付のみ対象となり、併用して受け取ることはできません。
協会けんぽの場合は、加入している支部の窓口または郵送、電子申請にて手続きを行います。
※参考:全国健康保険協会.「ご本人・ご家族が亡くなったとき」.https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g3/sb3200/r149/ ,(参照2026-02-14).
補助金申請の流れと必要書類
葬祭費を申請する場合は、以下の手順で行います。
【申請の流れ】
国民健康保険/後期高齢者医療制度:
- 必要書類をそろえる
- 葬祭を行った後、喪主が指定の窓口へ必要書類を提出する
※国民健康保険の場合:保険年金課国保給付担当窓口またはお近くの市民センター(石川分館を含む。藤沢市民センター・村岡市民センターを除く)
※後期高齢者医療制度の場合:お亡くなりになった方の住所地の市(区)町村後期高齢者医療担当窓口 - 国民健康保険/後期高齢者医療制度の資格喪失手続きも併せて行う
- 申請後、指定口座に振り込まれる
また以下の書類を不足なくそろえておきましょう。
【必要書類】
国民健康保険:
- 亡くなった方の保険証または資格確認書(すでに返却している場合は不要)
- 振込先口座に指定するもの(預金通帳など)
- 喪主の氏名、亡くなった方の氏名および葬祭日の確認ができるもの(会葬礼状、葬儀の領収書など)
- 窓口に来た方の本人確認のできるもの(マイナンバーカード、運転免許証など)※郵送申請の場合は、申請者の本人確認のできるものの写しが必要
- 喪主の印かん(朱肉を使用するもの)※喪主以外の名義の口座を振込先に指定する場合などに必要
後期高齢者医療制度:
- 葬祭費支給申請書
- 振込先口座に指定するもの(預金通帳など)
- 喪主の氏名、亡くなった方の氏名および葬祭日の確認ができるもの(会葬礼状、葬儀の領収書など)
- 喪主の印かん(朱肉を使用するもの)※喪主以外の名義の口座を振込先に指定する場合などに必要となります。
申請は郵送、電子申請でも受け付けています。
葬儀会社によっては、明細書の発行、会葬礼状など証明書類の準備、申請時に必要な書類の案内などを行ってくれます。初めて申請する場合は、こうしたサポートを行ってくれる葬儀社を選ぶのも一つの手でしょう。
※参考:藤沢市.「国民健康保険 葬祭費」.
https://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/honen/kurashi/hoken/kokuho/kakushukyufu/sosai.html ,(2025-12-18).
※参考:神奈川県後期高齢者医療広域連合.「葬祭費」.
https://www.union.kanagawa.lg.jp/1000010/1000642.html ,(2025-04-26).
1日葬のメリット・デメリットを正直に解説

1日葬は負担を抑えやすい葬儀形式ですが、従来とは異なる点もあります。メリットだけではなく注意点も理解した上で、慎重に検討することが大切です。
以下で詳しく見ていきましょう。
1日葬のメリット
1日葬のメリットとして、次が挙げられます。
- 通夜を省けるため、葬儀費用を抑えやすい
- ご家族・参列者の時間的負担が軽減される
- 伝統的な宗教儀式を行いつつも、1日で葬儀を終えられる
1日葬は通夜を行わないため、飲食費や斎場使用料などを抑えられ、結果として全体の負担を軽減できます。
また喪主が高齢により2日間の準備・参列をする体力がなかったり、多忙により日程の調整が難しかったりする場合も、1日葬であれば無理なく見送れるという点もメリットです。
こうした背景から、1日葬は現代のライフスタイルに合った選択肢として広がっていると考えられます。
1日葬のデメリット・注意点
1日葬は、次のようなデメリットも考えられます。
- 準備や対応が当日に集中する
- 親族や菩提寺の理解が得られない可能性がある
- 後日参列できなかった方の対応に追われる
受付や挨拶、会葬者対応などが1日に集約するため、ご家族がゆっくりとお見送りできない可能性があります。また親族や菩提寺への説明、当日参列できなかった方の対応などに追われることもあるでしょう。
1日葬を行う場合は、家族や親族でよく話し合い、納得してもらうことが大切です。また、後日自宅へ弔問に来た人の対応が難しいという場合は、弔問を辞退する旨のはがきを送るなどして対応しましょう。
1日葬はどんな方に向いている?
葬儀形式は、ご家族の状況や故人の意向によって適した形が異なります。ここでは、1日葬が向いているケースと、向いていないケースを紹介します。
1日葬が向いているケース
1日葬は、次のような場合に選ばれることが多い葬儀形式です。
- 仕事や育児、介護などで2日間の葬儀が難しい
- 参列者に高齢者や地方に住んでいる人が多い
- 宗教儀式を行いたいが、1日で済ませたい
忙しい現代人にとっては、2日にわたる葬儀を執り行うのがどうしても難しい場合があります。そのようなときは、1日葬が向いているでしょう。また参列者に高齢者が多く体力的な限界があるケースや、地方に住んでいて2日間の葬儀に参加するのが難しい場合も、1日葬であれば参加できます。
さらに、伝統的な葬儀の形式を大切にしたいものの、1日で済ませなければならない事情があるという方にも、1日葬が向いています。
1日葬は、ご自身の生活スタイルに合わせて、無理なく丁寧に故人を見送れる葬儀の形といえるでしょう。
他の葬儀形式を検討した方がよいケース
状況によっては、1日葬以外の葬儀形式を検討した方がよい場合もあります。例えば次のようなケースです。
- 多くの弔問客が予想される
- ゆっくりとお別れの時間を過ごしたい
- 宗教や慣習などにこだわりがある
参列者が多い場合、1日のみでは対応に追われる可能性があるため、2日かけて行う一般葬または家族葬が適しています。また通夜・告別式を行うのが一般的な地域では、1日葬への理解が得られない可能性もあり、お見送りしたい相手へ配慮しながら、無理のない形を選ぶことが大切です。
藤沢市で1日葬を行う葬儀会社の選び方

藤沢市で1日葬を滞りなく行うには、費用面だけではなく地域事情への理解や対応力など、総合的な視点で検討することが大切です。
費用が「安過ぎる」葬儀会社に注意する
1日葬の葬儀費用の安さは魅力的に見えますが、極端に低価格をうたうプランには次のようなリスクがあり注意が必要です。
- 見積もりに含まれていない項目がある
- 後日追加で費用が発生する可能性がある
基本プランの中でも搬送費やドライアイス代、斎場使用料などが別料金となり、葬儀直前や終了後に追加請求が発生して最終的に費用が増えるケースがあります。葬儀会社を選ぶ際は、見積書の内訳が明確か、追加費用の条件が説明されているかを見極めましょう。
地域密着の葬儀会社を選ぶ
藤沢市で1日葬を進めるには、地元の事情に精通した地域密着型の葬儀会社を選びましょう。以下のような点が強みです。
- 火葬枠や式のスケジュール調整が可能
- 行政手続きや必要書類の準備を実務面からサポート
地域密着型の葬儀会社は、藤沢市周辺の火葬場の予約状況や所要時間を考慮し、無理のない当日の流れを組み立てられます。また斎場選びやスケジュール調整、さまざまな手続きのサポートなどを提案してもらえ、安心して故人を見送ることが可能です。
株式会社サン・ライフには、藤沢市内の自社斎場をはじめ、公営斎場・民営斎場でも葬儀を行ってきた実績があります。藤沢市で1日葬が可能な斎場の詳細は、以下よりご確認いただけます。
藤沢市で1日葬をご検討中の方へ
藤沢市は横浜市や鎌倉市、茅ヶ崎市、大和市などに囲まれたエリアに位置しており、首都圏近郊でありながら長い歴史を持つ都市でもあります。そのため、藤沢市での葬儀は地域特有の慣習をはじめ、火葬場の予約状況や式場の利用条件などを踏まえた調整が必要です。
株式会社サン・ライフでは、経験豊富な専門スタッフがご家族のご希望を丁寧にうかがいながら、無理のない1日葬の実現をお手伝いします。
ご家族にとって納得のいくお見送りとなるよう、事前のご説明から当日の進行やアフターサポートまで一貫して対応いたします。葬儀の形式や費用、日程の不安など、どのような小さな疑問でもお気軽にご相談ください。

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